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■未来を予想して資産形成 資産形成テクニック■_

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こんにちは、田島です。

 

今年も残り4カ月半です。

 

今年も多数の色々なことがありました。

 

インフレ、戦争、猛暑、洪水などなど

平穏な日々ではなないですが、

人生はそういうものだと思って生きています。

 

私は基本裏方の作業が中心なので

皆様にお役に立てるよう
がんばります!

 

【生きる自由の獲得】

なぜ人はお金を貯めるのか?

 

それは、
「生きる自由」を
与えてくれるからです。

 

十分にお金があれば
趣味にも没頭できますし
好きに旅行もいけますし
気に入らない仕事は
断ることもできます。

 

首相や大臣が、
国民の神経をイラッと
させる発言をするのは
資産がたんまりあり、

サラリーマンをしたこともないので

その気持ちがわかりません。

 

落選すれば
無職で収入が途絶えてしまう
議員さんは、
政党助成金や選挙資金を
配る党幹部の意見に従い
官僚に動かされて
選挙民に媚びています。

 

お金が無いと
現代生活の自由は
様々な点で制限をされています。

 

自由とは
現代ではお金の上に
立ったものを指すことが多いです。

 

不自由とはお金が無い
ことです。

 

収入が多く
金融資産が多い方が良いと
だれでもそう思っています。

 

15万の月収の方は
30万や50万円が望みであり

50万の月収の方は
100万円を望んでいるかも
しれません。

 

預貯金が100万円の方は
300万円を目標にするように

欲は尽きないですよね。

 

お金は自由を獲得しますが
自制も必要なのです。

 

【未来を予想して資産形成】

 

将来の金融資産をつくる
とき、

①将来金利
②税
③インフレ予想

という、
3つの不確定な要素を

いれますが、基本的に複雑です。

 

そしてこの3つを
ドンピシャに予想するのは
プロの運用者も難しいです。

 

なので、リスクを少なくする
ために分散を行うことが
ベーシックな手法です。

 

そして、もうひとつ。

未来を予想する為に
過去のデーターを参考にします。

 

【景気循環サイクル】

過去のデーターで
参考になるのが
1951年以降、統計を取り始めた
景気循環サイクル

 

景気は、

「好況」
「後退」
「不況」
「回復」

といった
4つの局面からなる
波を描いて循環します。

 

それによると

●短期循環
40か月前後の周期。

 

景気サイクルの中で
最も短期的な変動。

 

循環の原因は、
主に在庫投資の変動。

 

●中期循環
7年~10年の周期。

 

機械設備の経済的平均寿命が
10年前後であるとして、
この更新のための
設備投資の変動が原因。

 

●建設循環
15年~25年の周期。

建物の平均耐用年数や
人口増加と住宅建設の
速度の差。

 

●長期循環
40年~50年周期。

技術革新が主な要因

上記のような
期間でサイクルを起こしています。

 

これはあくまでも
過去データーなので
参考程度にして頂けたらと思います。

 

とはいえ、
投資は情報戦です。

 

上手に活用してチャンスを掴むか、
巻き込まれるか、
じっくりと構えて
見極めたいです。

 

近年、景気循環サイクルの速度は

異常なほどはやくなっています。

 

国の政策がその理由です。

 

現在の主流な経済の考えは、

「経済停滞をさせない。」

という考えです。

 

なので、各国景気が悪くなると

すぐにお金をばらまき、景気を上向かせます。

 

 

なので中長期だけでなく、数年の短期でも

株や不動産を持った人が

利益を得ているというのが現実です。

 

 

ただ、誰でも利益を得られるという

甘いことはありませんので勉強が必要です。

 

 

また、勉強会で会いましょう!

 

 

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